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Super Bowl XLIV

コルツ17-31セインツ

一言で言ってしまうと、クリーンな試合でした。

両方とも小さめの街がホームで、嫌われる理由の少ないチーム。特にセインツは、カトリーナ以来のニューオーリンズ復興のシンボルという事で、下手に批判すると人でなし呼ばわりされそうな感じ(笑)アクのある選手は、セインツのジェレミー・ショッキーくらい。

試合を左右するようなペナルティーは無かったですし、目立ってラフなプレーもほとんど無し(ショッキー関連くらい、笑)。ターンオーバーは試合のキーになったインターセプションだけ。

パスも冗談のように良く決まりましたしね。レシーバーがパスを落とすシーンがあまりに少なくて、全部覚えてる気がします。

ハーフタイム直後のまさかのオンサイドキックと、ペイトンの投げたインターセプション→タッチダウンが記憶に残るプレーでしょうね。


ニューオーリンズといえば、マルディ・グラ(カーニバル)。今年は、2月16日なんですが、もうニューオーリンズはマルディ・グラが始まったような騒ぎみたいですね。

ま、ふさわしいニューオーリンズのジャズでもどうぞ→リンク(ページ右上で再生)


そうそう、ハーフタイムのThe Who、ベタにしても良かったですね。ジャネット・ジャクソンの一件以来、とっても安全なハーフタイムショーです。

ベストコマーシャルは、これ。

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テーマ : NFL
ジャンル : スポーツ

2009年のカレッジフットボール

重力の話の後半は明日書きます。


今年の大学アメフトは、全勝チームが5つも残ってレギュラーシーズンが終わりました。そのうち2チームしかタイトル戦に行けないんですから…プレーオフ導入の声がさらに高まりそうな予感。

それでも一応、文句無しで最強カンファレンスのSECで優勝したアラバマがチャンピオンシップゲームに行くのは納得ですし、もう片方のテキサスも、無敗の5チームの中で実績的に2番手なのは多分正しいです。

TCU、シンシナティ、ボイシー・ステートの3チームは、全勝でもタイトルには挑戦出来ない、という事になりそうです。


チャンピオンシップゲームの組み合わせを決めるBCSと言うシステム、記者投票とコーチの投票によるランキングと、6つのコンピュータランキングが使われるんですが、こういったランキングの使い方があまりにもお粗末なんですよねぇ。1位に25点、2位に24点、…ってどうなんでしょ?ほとんどの場合、1位と10位の差のほうが、明らかに11位と20位の差より大きいんです。(もっと極端な例:世界で一番背の高い人と世界で1億番目に背の高い人の違いは多分50センチ以上。30億番目と31億番目の違いは、数センチ。)

コンピュータランキングの中身を見ると、各チームの差まで数量化されているんですが。まぁ、それらしいランキングを作って当事者が儲けられれば良い、っていうシステムなので、期待するのが間違ってるんでしょう。


過去の試合結果(のみ)から、将来の試合結果を予想するランキング/プログラムを作って、シーズン全試合を予想してラスベガスで賭けたとして、どれくらい儲かるのが限度なのかな、というのが気になります(自分で儲けたいわけじゃなくて、理論上の問題として)。ニューラルネットワークでどれくらい行けるのかな、というのも。

アメフトは試合数が少ないんで、コンピュータでの予想はなかなか難しいんじゃないかと思います。

野球の場合、投手のローテーションを考慮に入れたプログラムじゃないとボロボロでしょうね。

テーマ : アメリカンフットボール
ジャンル : スポーツ

疫病神の気分

3年間いた間、
ワシントン大学のアメフトチームの成績は9勝28敗。
去年が極め付けで、見事に12戦全敗してくれました。


それが今年は、開幕戦でアイダホに勝って2年またいだ連敗をストップ。

今日は、ランキングで3位に入ってたUSCに勝っちゃいました。

Huskies


とにかく弱かったんで、大して応援してませんでしたが、
これは、キャンパスにいたかったかも。


ま、自分がいなくなったから強くなったわけじゃなくて、
今年からヘッドコーチが変わったんですけどね。
しかも、USCのアシスタントコーチを引っこ抜いたんで、
この試合には明らかにアドバンテージがあったと思います。

テーマ : アメリカンフットボール
ジャンル : スポーツ

スティーブ・マクネア



忙しい間のニュースに、
スティーブ・マクネアの訃報がありました。

最初に見たスーパーボウル、
地元なので応援していたテネシー・タイタンズを率いていたのがマクネアでした。

あと1ヤード足りなかった最後のドライブは、
いままで見たスーパーボウルの中でも一番記憶に残っているドライブです。
(上のビデオの1:30から。
本当は他にもすごいプレーがあるんですが、YouTubeでは見つかりませんでした)

オイラーズ時代のウォーレン・ムーンと並んで、チームの歴史に残るQB。
9番は、タイタンズの永久欠番になるはずです。


妻子持ちだったのですが、20歳の女性と交際していて、
その関係がこじれて、愛人がマクネアを銃で撃ち、そして自殺したという、
とても後味の悪い事件でした。

タイタンズでもレイブンズでも組んでいた、
レシーバーのデリック・メイソンが今日引退を表明したのも、
マクネアの死と関係があるように思えてなりません。

テーマ : NFL
ジャンル : スポーツ

NFLドラフト

先週末、ドラフトでした。

本題に入る前にクイズ。
NFLで、平均年俸が1番高いポジションは?

これはもったいぶらずに答えをすぐ書いちゃいます。
ボールを触るのが一番多く、パスの判断を任されるクォーターバックです。


じゃあ、平均年俸が2番目に高いポジションは?

記事の途中に答えを書くんで、
読みながら考えるなり、考えてから読むなりどうぞ。


今年のドラフト最初の指名権で、
史上初の16戦全敗を喫したデトロイト・ライオンズは、
ジョージア大のQB、マシュー・スタッフォードを選択しました。



ジョージアが基本的に好きじゃないんで、
好きな選手ではないんですが、肩は相当強いです。
3年で大学を出てきましたが、
すでにビッグゲームでのビッグプレーも数多くあります。


次に取られたQBは、USCのマーク・サンチェス。
ファーブの引退でスタメンQBを欲しがっていたジェッツが、
トレードで17位から5位まで上がって指名しました。

これまた大学が好きじゃないですが(苦笑)
カーソン・パーマ-、マット・ライナート、マット・キャセルと、
USCは最近QBをどんどんNFLに出してます。

スタッフォードほどインパクトは無いですが、良い選手だと思います。


1巡目で取られたQBは、あともう1人。
バッカニアーズが、カンザス・ステートのジョッシュ・フリーマンを取りました。

ダンテ・コルペッパーやジョー・フラッコ型でしょうか。
体のでかい選手ですが、まだまだ荒削りのようです。


サプライズだったのは、レシーバー2人。

7位指名で、オークランド・レイダーズが取ったのが、
メリーランド大のダリウス・ヘイワード=ベイ。

ドラフトキャンプでの40ヤードダッシュで4.30秒の好タイムを出したのは事実ですが、
レシーバーとしてのスキルは微妙なところ。
早くて1巡目後半と思われてた選手を、ここで取っちゃダメでしょ、
というのが衆目一致するところです。

本当に取りたければ、トレードでもっと低い指名権を貰えば良いんですからねぇ。
でもここで取っちゃうのがレイダーズらしいと言うか...
(オーナーのアル・デイヴィスは足の速い選手が好きな事で有名)


おかげで、オークランドの対岸、サンフランシスコ49ersに、
テキサス・テックのマイケル・クラブツリーが転がり込んできました。



10位指名でこんな選手が取れたのは、お得感タップリ。
直線のスピードではヘイワード=ベイにかないませんが、
フリーになるための敏捷性も、テクニックもありますし、キャッチ能力も文句なしです。


ここで、クイズの答え。

今のNFLでは、パスプレーの際、
守備のチームはクォーターバックを狙って選手を何人も突撃させます。
QBが捕まってサックされてしまうのは、攻撃としては最悪のシナリオの1つ。
いかにQBがサックされないように守るかは、最重要課題なんですね。

と言うわけで、2番目に年俸が高いポジションは、
QBを守るのに一番大事なポジション、レフトタックルです。(オフェンシブラインの一番左の選手)


オフェンシブラインの中でも、なぜレフトタックルが一番大事かというと、
ほとんどのQBは右利きなので、すぐにパスを出せるよう、左肩を前にしたスタンスを取ります。
そうすると、フォーメーションの左側は死角になる事に。
(野球で一塁が右投げ投手の死角なのと一緒ですね)

その見えないところから当たられると、
ファンブルやインターセプションの危険が一気に増すので、
守備としてはこの死角をまず狙ってきます。

なので、左側からサックを狙うのは、守備の中でも一番運動能力が高い、危険な選手。
それに対応するために、
レフトタックルは、体が大きいだけでなく、敏捷でフットワークが良くないといけません。
なかなか見つからない素質が必要なんです。

去年の1位指名はレフトタックルのジェイク・ロング(ミシガン→ファルコンズ)、
今年の2位指名もレフトタックルのジェイソン・スミス(ベイラー→ラムズ)。
ドラフトでも高く評価されてる事が分かります。



ジェイソン・スミス、確かに凄そうです。


このレフトタックルの話は、
「マネー・ボール」の著者マイケル・ルイスの、「The Blind Side」という本の受け売りです。

Blind SideBlind Side
(2007/10/02)
M Lewis

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↑カバーに出ている選手は、
今回オールミスからレイブンズにドラフトされたマイケル・オーア。



本のメインストーリーは、このマイケル・オーアが、
メンフィスのスラムで育ち、そこからの出口が見えなかった少年時代から、
偶然が重なって郊外の裕福な白人の家族の養子になり、
レフトタックルとしてアメフトのスターになる話。

誰にも見向きされなかった彼が、
アメリカ中の大学から引っ張りだこになるストーリーと、
最近数十年で一気に評価が上がった、
レフトタックルというポジションのストーリーを見事に絡めて書かれてます。

野球の話だった「マネー・ボール」と違って、和訳は出ないかと思いますが、
普通のノンフィクションの読み物として素晴らしいです。


マイケルの生い立ちの話はまさに、アメリカ社会のどん底の部分の話。
アメリカ人のほとんどにとって、想像するのさえ難しい貧困の話です。
(自分自身、メンフィス近郊に5年住んでいましたが、
せいぜい10kmしか離れていない場所が、ここまで酷いとは正直知りませんでした。
こういった場所に用事など無いですし、危険なので行く事は無いんです。)

なぜこういった場所が出来て、
なぜそこで生まれた人たちのほとんどがそこを抜け出せないのか。
大いに考えさせられる本でした。

テーマ : NFL
ジャンル : スポーツ

時代の流れ

アメリカンフットボールは、
元はと言えばラグビーの変種のようなスポーツです。

100年ほど前に決められたルールが、
選手がダウンするたびにプレーが終わって、その位置から仕切り直す事と、
前向きにパスを投げられる事。
今でも残る、ラグビーとの大きな違いです。


ボールが大きくて投げにくかった事などから、
アメフトの歴史の最初の50年ほどは、
ほとんどのチームがランを中心とした戦術を使っていました。

昨シーズンのNFLでドルフィンズが見せたワイルドキャット・フォーメーションは、
この時代のシングル・ウィング・フォーメーションを変形したものです。
どちらも、ボールを持って走るかもしれない選手が何人もいて、
誰が走るのか守備に分からないようにするのが基本。


パス重視のオフェンスが出てくるようになったのは、60年代の事。
ボルティモア・コルツのジョニー・ユナイタスが、
NFLで初めてシーズン3000ヤード、通算40000ヤードを獲得したQBになりました。


80年代には、ビル・ウォルシュのウェスト・コースト・オフェンスで、
49ersが3回スーパーボウルを制覇。

従来は、細かく刻んで攻めるのはランと決まっていたのを、
ショートパスで繋ぐ事で代用したのがこの戦術です。
今のNFLの監督の半分近くは、ウォルシュの系譜を引いていて、
ウェスト・コースト・オフェンスをアレンジして使っています。


最近、大学では主流になって、NFLでも見られるようになった戦術が、
スプレッド・オフェンスです。

名前の通り、左右に幅広く選手を配置して、
相手の守備を引き伸ばすのがアイディア。
大抵、ワイドレシーバーを4、5人置いて、パス一辺倒の戦術になります。


こうやってアメフトの歴史を見ると、
どんどんパスの頻度が増えて、ワイドレシーバーの数も増えて来たことが分かります。
この流れの終着点のフォーメーションは、実はすでに考案されています。
その名は、A-11オフェンス。

まずは、映像↓



カリフォルニアのピードモント高校のアメフトチームは、
ラインに使えるような大きな選手が足りず、
他の学校に圧倒されていました。

どうしたら勝てるようになるのか、
2年前の夏、ピードモントのコーチ2人が頭を悩ませていました。

その2人が目を付けたのが、パントする時のフォーメーションについてのルール。
ラインの7ヤード以上後ろまでボールをスナップしてプレーを始める場合は、
レシーバーになれる番号(1~49、80~99)を付けている選手なら誰でも前進していい、
と書いてあったんです。


これは本来、
パントを蹴る側の選手は、着地点に向かって走ってタックルしにいっていい、
というのが主旨のルールです。

ですが、ピードモントのコーチたちは、このルールを使えば、
誰がレシーバーになるのか分からないフォーメーションが作れる事に気が付いたんです。

11人の選手のうち、2人はQBとして後ろに下がって、他の9人はライン上に並びます。
ライン上に並んだ9人のうち、最高で6人がレシーバーになれるんですが、
どの6人がレシーバーになるのかは、プレーが始まるまで分からない、と言うわけ。

この無茶なフォーメーションを使って、ピードモントはプレーオフに出場しました。
昨シーズンには、他の州でもA-11オフェンスを使うチームが現れ始めて、
全米メディアでも取り上げられるようになりました。


そして先月、A-11オフェンスは高校のフットボールから禁止されました。
(NFLや大学では、A-11を許すルールの抜け穴が元からありません)

4thダウンや、FGを狙える位置でしかこのフォーメーションは使えなくなり、
しかも、選手のうち4人はレシーバーになれない番号を付けないといけない、とされたんです。

A-11オフェンスが使える場面が限られた上に、
誰がレシーバーになるか分からない、サプライズの要素も奪われてしまったわけ。


アメフトの本来の姿を守った、と言えますが、
その歴史を見ると、アメフトには本来の姿など無い、とも言えると思います。

良き伝統を守ったのか、未来のつぼみを摘み取ってしまったのか、
考えさせられるニュースです。

テーマ : アメリカンフットボール
ジャンル : スポーツ

スーパーボウル(ネタバレ)

純粋にフットボールの試合としては、かなり良かったです。

でも、応援してるチームが無いとどうも盛り上がりませんね。
どっちも特に嫌いってわけでもないし。
全豪で燃え尽きちゃった感じもあって、
これといった感想が無いです(笑)

続きを読む

テーマ : NFL
ジャンル : スポーツ

パターン

もうイーグルス対カーディナルスが始まっちゃってますけど、
全然真面目じゃない予想。


先週の4試合と今週の2試合は全部リマッチ。
だからスーパーボウルもリマッチと予想。

イーグルスは、スティーラーズとレイブンズ両方と試合をしていて、
カーディナルスはどっちとも当たってません。
と言うことは、NFCチャンピオンはイーグルス。


今年のプレーオフで、
名前が鳥のチーム(イーグルス、カーディナルス、レイブンズ、ファルコンズ)と、
それ以外のチームが当たった時は、毎回鳥が勝ってます。

だからAFCチャンピオンはレイブンズ。

以上。


あとでテニス全豪オープンの真面目な予想もアップします。

テーマ : NFL
ジャンル : スポーツ

ベスト4揃いました(ネタバレ)

今シーズンのNFLは、色々とヘンでした。

それが分かってても、今週末の試合の展開には驚き。

続きを読む

テーマ : NFL
ジャンル : スポーツ

ヘッジファンドも必死?

今日、ヘッジファンドからお誘いのメールが来ました。

今さらそんなの来ても、
金融の儲け時は終わってますしねぇ(苦笑)
儲かるとしても、
一番のメリットはニューヨークに住める事くらいかな、って思うような人間なんで、無視です。

バブルの最中は、
ハーバード卒業生の半分が金融業界に就職したとか(こちら
普通に考えればおかしな事になってましたが、
今は大卒で来てくれる人も少ないんでしょうかね。


物理の院生って事は、
数学的なお仕事はいける、って言うのは分かりますけど、
ちょっと考えれば、あたる人間違ってるのも分かるはず。

だって、今大学院生って事は、
バブルの真っ最中に、金融よりも大学院を選んだ人って事ですよ(笑)

強いて言えば、2、3年前に博士号取った、
まだ若いポスドクの人とかが一番リクルートするには効率いいんじゃないですかね。
(大きなお世話)


ところで、日本ではこの金融危機の原因について、
どれくらい深入りして報道されてるんでしょうか?

アメリカでは、普通の新聞やテレビでは、
細かいけど大事な部分が割愛されてたり、
たとえ話に走りすぎてたり、分かりにくい説明が多いように思います。
(例外も当然あります。
NPR、公共ラジオのこれは見事。Full episodeをクリックすると聞けます)

結果、頭のいいと思う人でも混乱してる事が多々あります。
(頭がいいかどうかは別として)自分も初めの頃は混乱してました。
その辺に詳しい物理学者のブログで勉強した今は大体理解したと思います。

一番気になるのは、CDO(資産担保証券)と格付けについて、
どれくらい触れられてるのか、です。

なんで破滅への道をみんなで突っ走ってしまったのか、
インセンティブ(何をすると得をして、何をすると損をするかの条件)が、
とってもおかしな事になってたのを理解するには、
その辺の話をしないと分からないと思うので。


最後にもっと明るい話。

今年のカレッジフットボールは、
フロリダがオクラホマに24-14で勝って優勝しました。
一昨年のフロリダ、去年のLSU(ルイジアナ州立)に続いて、
3年連続で南部のSECからチャンピオンが出てます。



パスもランも出来るQBのティム・ティーボーと、
背番号1、パーシー・ハーヴィンのプレーを見てあげてください。
フロリダのオフェンスの多彩さもちょっと分かります。


カレッジフットボールの優勝を決めるには、
レギュラーシーズン後のランキングで選ばれた2チームで試合をするだけで、プレーオフは無し。

2年に1度くらい、うちのチームの方が決勝にふさわしい、ともめるんで、
オバマも、プレーオフにしなさい、と言ってるんですね(笑)

まぁ、それよりも不景気の対策の方が大事だ、とも言ってましたが(当然)

テーマ : アメリカンフットボール
ジャンル : スポーツ

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プロフィール

アシュリー

Author:アシュリー
カリフォルニア州バークリー在住、元スポーツジャンキーのアシュリーです。

今観るスポーツは、アーセナル(サッカー)とグリズリーズ(バスケ)、あとテニス。

専門の物理ネタ以外にも、色々書いていくつもりです。

Twitterをハンドル名Inoueianでやっています。

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